インタビュー形式自伝日没前に

プラプラチャーパサンアタンモー編

 

  編者挨拶

第一章 人生の初期

  生家・母の影響・父の影響・家庭の雰囲気      少年時代    

  勉強と冒険                  社会環境  

 

第二章 出家と理想の芽生え

  出家・身近な目上の僧             お寺の生活         

  還俗を止める                 教師の味・再びクルンテープへ

  観光と遊び                  パーリ語とタンマの勉強

  当時の仏教の状況・タンマタートと法施会    クルンテープとの決別

 

第三章 開拓期

  長い仕事の始まり・寺の名前          別種の僧生活            

  恐怖と希望                  拡大と地域の人々

  法友と挫折した努力              母と弟の助力

  新聞の発行と作家生活             成長の曲がり角  

 

第四章 見えるスアンモークを造る 

  ターンナムライ・もう一つの開拓期       映画館・彫塑館     

  菩薩堂・曲石庭                スアンモークの工事の裏側

  ヤクザな夢 

 

第五章 ブッダの奴隷の義務

  本の執筆                           翻訳・新聞の発行               

  話した物を本にする              住民とスアンモークの儀式

  スアンモークを通過した人            サンガの仕事と目上の僧

  支援者集団と知人                    サマナ生活の玩具  

 

第六章 外面の学習

  勉強する理由・探求に使った本         探求生活                   

  三蔵の分析                  過去の先生

  大乗と中国学                 インド学 

  考古学                      キリスト教とイスラム教       

  西洋と科学                  タイ社会とサンガ

 

第七章 内面の学習

  論理と実践                     智慧学                     

  戒学                     女性の実践原則

  頭陀行                         心学  

  努力の実                       健康その他   


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